西東京市田無町にある極真空手の道場です

週刊 田無道場 17



今週に入り大分暖かくなってまいりました。道場では滝のような汗を早くも流している人が何人も見られ春の到来を感じさせました。

少年部はビギナーズカップを来週に向かえ、緊張した面持ちで稽古をしている子供たちも見られました。佐野先生がいつも講話で話されるように「勝ち負けは審判に任せて諦めずに最後まで戦う」の精神でのびのび戦って欲しいです。

ビギナーズカップ出場のご家庭には佐野先生が他の先生やご父兄にリサーチして作成した「虎の巻」を12日火曜日から配る予定です。ご父兄のわかりにくい事やお子様のサポートのヒントになるようなことが書かれているようです。ただ佐野先生が他に支部内交流試合のプロデュースや少年・一般昇級審査の準備その他の事務仕事で毎日深夜1時すぎまで事務仕事をされていて「なかなか進まない!」とおっしゃっていましたのできっと大作?が届く事でしょう。公認サポーターも12日前後に到着するとの事です!今しばらくお待ちください。

後ほどメーリスで流しますが3月17日ビギナーズカップは府中市総合体育館第一武道場にて。

幼年1・2年女子全学年は午前9:15集合9:45試合開始。

小学3・4・5・6年の男子は午後12:45集合1:30試合開始。

ご父兄も含めて武道場ないでは帽子やサングラスを着用しない、フラッシュ撮影は禁止などの武道特有のルールがあります。詳しくは佐野先生作の「虎の巻」や場内アナウンスにご注意ください。

少年部はこの他、3月27日の審査見極め(条件を満たしていたり、指導員が会議で決めた子の技術チェック)を行っております。3月22日で終了し、申込みの受付は3月25日までとなります。

3月24日ともだち空手体験会の参加者を募集しております。少年部のお友達で空手に興味があるお子様や仲良しコンビでも構いません。新しく道場生が増えるきっかけになるのも嬉しいですが、より多くの人が道場に足を運んでもらう事や少年部の子達がお友達に普段と違う一面を見せるのが目的です。すでに子供たちにはプリントを配布していますが、ご不明な点はメールなどでお問い合わせください。

さてさて一般部の皆様には今週は楽しみな行事が控えております!「第二回支部合同稽古」が13日に開催されます。参加をすでに表明している選手も多く前回よりも人がたくさん集まりそうです。同時に行われる少年部見学会も前回大いに盛り上がりました。

大いに交流しましょう!

最後に4月1日から道場の時間割が新しくなります!幼年や小中学生はより参加できるクラスも増えそうです。一般部は月曜の指導員変更と木曜の一般クラスの時間が変わりますがそこ以外はそのまま移行の予定です。14日の発表をお待ちください!

写真上:月曜から行われたクラス内での数々の名勝負!

写真左下:汗だくでがんばる少年部。今週は中学生のクラスにデビューした子も見られた。

4月からはやる気のある高学年を受け入れると小川先生は熱く語った。

写真右下:中高生・社会人入り乱れてのミットおしくらまんじゅう?筋トレと皆で協力する事で和が生まれる

佐野先生お得意のプログラム。

3月行事のお知らせ

3月5日(火)少年部審査見極め開始(名前があったら受付でチェックリストをもらってください。!)

みきわめについて・・・審査への稽古や目標を持つのをサポートする為のものでなんとしても受からせる為の物ではありません。審査を受ける実力を有しているか最終チェックの場でもあります。稽古の日数、稽古への姿勢、受審資格を満たしている事を考慮し指導員全員と話し合って決定。基本2期連続受審はないが例外はあります。一回おきに受けられるものでもありません。

拳立て・移動稽古は1日2回型は1回までクラスの時間はできません。稽古を積んで9日まで第一回目を佐野先生や保谷先生に見てもらってください。後に引き伸ばすと修正点がわからずにみきわめをぎりぎりで受け、パスできないこともあります。一生懸命やってのことなら評価してあげてください。ただ締めきりぎりぎりでやっと受け始めた場合などは「ベストをつくしたか」をご家庭で話し合い学びの機会としていただけると幸いです。※個人稽古はお休みです!)

3月8日(金) 世界ウェイト制大会チケット第一期販売締めきり

3月13日(水)一般クラス内にて支部合同稽古&少年部一般稽古見学会20:00~21:00

3月17日(日)ビギナーズカップ 幼年・1・2年と女子小学生全学年は午前9:15分集合。その他の学年は12:45集合、靴袋持参。

3月20日(水)祝日にて道場休館(千葉大会)

3月22日(金)少年部みきわめ終了19:10まで

3月24日(日)一般昇級審査(東大和道場) 午後は田無道場において「ともだち空手体験会」を行います。

3月25日(月)少年昇級審査締めきり(19:20まで)

3月27日(水)少年昇級審査

週刊 田無道場 16



いよいよ3月になりました。春一番も吹き日に日に暖かくなって行くにつれ、道場も稽古の人数が増えてきました。組織自体も4月28日に東京体育館で行われる「全世界ウェイト制大会」に向け記者会見、選手合宿など活気に溢れているようです。

ご自身も世界大会の代表選手として活躍された佐野先生も「世界最高峰の試合を生で見て欲しいです。単なる習い事であるかもしれませんが、極真空手の組手の頂点を見て自身の稽古のヒントを得てもらいたいです。単なる習い事でなくなってしまっている選手は絶対行くべきです。選手が見に行かないのは、勉強で言うと問題集をやるだけやって答えあわせをしないようなものです。飛行機や新幹線で地方の道場生やご父兄が見に来ているのだから行かなきゃソンですよ!」と熱く語られていました。

チケットは道場で購入できます!3月8日までに予約されるといい事がありますよ!!

今週の道場は後半月に迫ったビギナーズカップや後一ヶ月後に迫った支部内交流試合、昇級審査にむけて熱い稽古が繰り広げられました。基礎体力作りを中心にプログラムされた稽古で大人も子供も真夏のように汗を流していました。

3月27日少年昇級審査(一般部は3月24日)に向けて佐野先生と保谷先生が遅くまでミーティングを重ね、ようやく決定し5日火曜日に発表される予定です。

「今回は中間層のしばらく審査を受けずに、実力をつけてきた子達が少しずつ受け出しますね。道場に来られているご父兄と審査前になるとコミニュケーションを少し取らせて頂いていますが、早く受けさせたい!でなくじっくり進んで欲しいという声ばかりで安心しかつ尊敬の念でいっぱいです。

武道の進級は早ければ良いというものでなく、ましてや受かる為に個々に指導するものではありません。創始者・大山倍達も『千日をもって初心とし、万日を持って極みとす』『握りかた3年、立ち方3年、突き方3年』という言葉を残していますが、これによると3年全身全霊を込めて稽古してやっと極真の入門期間が終わるということになります



「人と比べない」という考えは、いまや習い事の世界ではお子様を上達させる為の親の心構えとして常識になりつつあります。ですから今回は省略させてもらいますが、稽古だけでなくふだんの生活の中で起こる様々な経験もふまえて武道は上達してゆくもの。だから進級のペースは十人十色なのはあたりまえです。

小さい頃道場で遊びまわっていた子が思春期直前でしっかりする例なども、そこまでは後から入ってきた子が先に進級したり試合で力が出し切れなかったりします。

でもおうちの方がズルや人の道を外れない限り「一生懸命ならばよし」と応援し続けた結果でした。

このエピソードに似たケースはたくさん存在します。挨拶ができなかった子ができるようになったり、お話が聞けなかった子が聴けるようになるのは道場だけでなく幼児期からの尊いご家庭の教えがベースにあって、適齢期にそれを空手にアレンジする能力が子供にはあります。おうちの方と話していて最近確信しました。道場とご家庭の連携が大事だと改めて気付かされたと同時にみんなやっぱりおとうさんおかあさんはじめ家族が大好きなんだなーと思いました。

先生と呼んでいただいているけど空手を教わっているのはこの私なのかもしれませんね。」

いつも熱く語る佐野先生も何かを思い出されたのかポツリポツリと語っていました。

今週は月一回のイベントボクシングセミナーも開催、一般部も審査や試合等それぞれの目標で盛り上がっていました。

一般部で特にこの時期面白いのは受験で休会していたり、仕事が一段落して少しの間見なかった人が続々復帰してくる事です。

金曜には大学が忙しくて中々これなかった小林初段が稽古に参加し、とてもイキイキ稽古をしていました。

新年度にはたくさんの新しい仲間が入会します。それまでに自分の空手を一度見直し、新しい仲間に親切でカッコいい先輩を目指し稽古しましょう。

 

週刊 田無道場 15



今週の田無道場は皆が楽しみにしていた20日支部合同稽古が行われ、活気に満ち溢れていました。三軒茶屋・狛江・東大和・昭島から国際大会に出場する選手を始め、組手で交流したい人をメーリスで呼びかけたくさんの選手が駆けつけしのぎを削りました。

ユニークだったのが少年部による「選手稽古見学会」が同時に開催され佐野先生から「少年部は見学する態度や礼儀を大人に見学させて欲しい。対して一般部は簡単に音をあげたり、反則や礼を欠いた立ち振る舞いなど少年部ががっかりするような行動は謹んで頂きたい。」と組手開始の挨拶があると少年部と一般部がリンクしている事を全ての参加者は理解した様子でした。

終了後自主トレから参加した人たちも交流の輪に混ざり30人以上の人が同じ空間で汗を流した。佐野先生は「いい空気ですね~!」と飄々とされていましたが、その企画力・信頼の厚さにただただ驚かされました。

余りの成功ぶりに参加者から「次回は3月13日をお願いします。」と佐野先生に声が上がり「しょうがないな~。」とカレンダーに書き込む佐野先生がとても嬉しそうでした。

会に参加した少年部も大興奮!一般部の迫力に目を輝かせていました。中でも女子選手に握手をしてもらった女の子は「手を洗いたくない!」と家に帰ってからも興奮していたとか。この少年部の何人かの感想文を佐野先生のブログの中で公開する予定!乞うご期待です。

少年部はマットを切って作った棒を使って叩いたり蹴ったり!佐野先生いわく「攻撃を当てるのも大事ですが、持ち手にこう持てと指示を出していないので技を理解できていないと持てないのです。最初は悪戦苦闘していた子もいましたが、後半はボクシングトレーナーみたいにいい音で技を受けていました。技に対する理解を深めるようプログラムしました。」との事。審査が3月27日と近いのでこういう練習はうれしいですね。

 

道場では

①4/7支部内交流試合の出場選手の募集が始まりました。締めきりは3月19日です。

また手伝いスタッフも募集します!!

②世界ウェイト制大会のチケットを販売中です。(もうすでに注文が来ています!早めのほうが前の方に座れます!)

③試合用公認サポーター及び一撃空手着の注文を行っています!2月25日締め切りです。

最近問い合わせや体験や見学の方が増えてきています!春の入会キャンペーンは人数制限があります。お友達などを

紹介される方はお早めに!!

週刊 田無道場  14



今週は建国記念日から始まり、週の真ん中にはバレンタインデーがありました。道場の子供たちも「いくつもらった?」等の会話が飛び交い

稽古中の凛々しい顔からふだんの元気な小学生の一面がうかがえ楽しい一週間でした。稽古のほうは3月のビギナーズカップに出場する選手や

まもなくエントリー開始になる支部内交流試合出場予定選手が毎日のように道場をにぎわせておりました。

また、3月の後半には昇級審査も行われるので、型を見直したりする道場生が早くも見られました。

少年部の稽古の中で挨拶や握手の練習が行われていました。かたちを教え、それを組手や補強などのハードな稽古の直後や最中に何回も反復してみて佐野先生の得意なチャレンジ稽古「疲れたり痛かったりするのは稽古不足の自分の都合、そんな状態でも礼をつくさねばならない。」というテーマの下行われていました。

佐野先生は道場で礼儀を教える時にこんな工夫をされているそうです。

「少年部はまず家の人が挨拶やごめんなさい・ありがとうを言うのを見て育っているのか、話を聞くのを姿で教えているのかが重要です。でもそこは家まで付いて行ったりできないのでまず道場では型を教えます。そして自分からできる子にはその場で「格好いい挨拶だ!」という事を言います。本当にそう思うので。自分からできない子は拳立てや組手の後に挨拶ができるか挑戦するタイプの稽古をします。挨拶がいい加減になるように!し辛くなるようにたくさん動くようアプローチします。そして息を切らしながら挨拶をしたときに「すごい!」といいます。正しいかたちを反復し、チャンスを作ってあげて認められ自信がつく。このプロセスはパワフルです!子供たちのセンスとおうちの方の育て方も尊敬します。」



佐野先生は指導しながら自分も学ばせていただいているとも語っていました。

3/17ビギナーズカップ・4/7支部内交流試合、そして4月28の世界ウェイト制大会と春の大会が楽しみです。出場したり応援したりで今後の稽古におおきなヒントをもたらせてくれる事でしょう。

それから春の新規入会シーズンを前に道場の前で貼り出しを見てくれている人や、見学問い合わせが徐々に増え始めました!(特に社会人の方が多いです。)

ホームページを見ていただいた道場に興味がある方も一度見学にいらしてください。

お待ちしております!

 



※2月20日の一般クラスに出稽古がたくさん集まり組手その他で交流をします。道場生の皆様はこのチャンスを活用して下さい。

週刊 田無道場 13


今週は全東京大会が開催されました。

試合までの一週間は今までの稽古を丁寧に確認する選手の姿や、応援する仲間達で盛り上がっていました。

本番は緊張した面持ちで会場入りし全員が持っている力をすべて出し戦いました。

保谷先生も「今までは内部試合がやっとの雰囲気でしたがこれから先大きな大会を目指せる希望のもてる大会でした。」とコメント。

その証拠に今回は試合が終わってもすぐに帰らず、仲間の応援をして閉会式にも参加するという選手として大切な経験をしました。

「試合で負けても、その後すぐにできる努力として対戦相手の試合を見ていくのは重要です。勉強で言うと復習や答えあわせにあたるこの時間に次はどうしようとか、これがいけなかったとか選手は今までの稽古を振り返る物です。悔しいけど次を見据えていればすんなり仲間も応援できます。そういう意味では大分道場として成長しました。付き添いのご父兄の先生方が休み返上で来て下さっているのにかえれません!なんていっていただいて率直に嬉しかったですしまた明日からがんばろう!という気持ちが湧いてきました。次回からは皆で終礼ができるようがんばります。技術的には道場で一人ひとり宿題を出してノートを見ながらディスカッションを行います。楽しみです!」と佐野先生もうれしそうにコメント。

3月17日のビギナーズカップ・4月7日の支部内交流試合に乞うご期待です!

試合結果 小学2年生の部   第3位 塩田晃太郎  小学女子中学年の部  第3位 小林千沙希

       

週刊 田無道場 12



今週の田無道場は2月の試合に向け最終調整の選手達と、3月のビギナーズカップに出場を決めた選手や4月の支部内交流試合にむけてがんばる選手が熱い戦いを繰り広げました。
また、3月の審査に向けて少しずつ型の稽古の頻度も増えてきて春の近づきを感じた一週間でありました。
待望のエアコン修理も行われ、稽古の前後が快適になりそうです。


「試合が近づき選手達も盛り上がってきたようなので、選手の心構えを稽古中話すようにしました。試合とは試し合いであり、出ることによって自分の良い所や悪い所が露呈し今後の稽古を行うヒントになるためのものであると認識して欲しいですね。

自分は普段行っていることが正しいのか確かめる良い機会だと思っています。組手の内容にとどまらず、相手・審判やスタッフ(この2つは休み返上できてくれています。)応援に来てくれた人などに礼儀をつくす。

(試合で負けても閉会式までは特別用事や小さい子やお年寄りがいるなどの理由がない限り帰らないのもこれです。少年部で見て努力せず、ここを退屈で遊んでしまったりするなら試合はまだ早いです。)

これを勝って有頂天になったり負けてふてくさっていたり疲れや緊張などからおろそかにするようではふだん礼儀を含めての稽古をしていない現れです。

勝ち負けは審判に任せて諦めずに全力で戦う。これができればどんな結果でも参加する事に意義はあると思います。

少年部はご父兄の協力も必要です。よその子と比べたり、成績で評価するのは禁物です。いかに全力を出し、礼儀を尽くし、初出場以外の選手は課題に取り組んでいるかを評価するべきだと思います。」

と佐野先生からのコメントです。



2月11日全東京大会 駒沢体育館

3月17日ビギナーズカップ(オレンジ帯~緑帯)まだ賞状をもらった事がない選手の試合。締めきり2月18日。

4月日にち未定 支部内交流試合。この試合を優先して下さい。ビギナーズ出場選手も参加できます。学年が変わってからのエントリーです。参加の際はご注意ください。

週刊 田無道場11



今週は年が明けて早くもボクシングセミナーが行われる第4週となりました。
餅つきが終了し、少年・一般ともに雰囲気が良くなりクラスの人数も多かったです。

2月の試合に出る選手達の追い込み稽古がピークを迎え緊張感と期待感が同時に盛り上がってきました。

道場には昨年暮れから仕上げてきた選手達始め全力でがんばっている選手達がいます。風邪やインフルエンザなどの可能性のある方は稽古を休み、回復をしてから元気に復帰して下さい。

日曜日には少年強化稽古が行われました。今回は急な伝達だった為人は少なかったですが、参加した二人が日頃の稽古がうまくいっているのを証明してくれました。毎日寒いですが、春を待ちつつ熱い稽古で乗り切りましょう。

餅つき大会写真

押忍。

先日盛況のうちに終了いたしました餅つき大会の写真をアップロードさせていただきます。

掲載の写真について不都合などおありの方は道場までご連絡ください。

写真を提供していただきました横田さま、どうもありがとうございました。

 

週刊 田無道場 10  寒稽古&餅つき大会写真のおまけ付き!

 



今週の道場は週末に行われる「寒稽古&餅つき大会」の準備で大忙し!
少年部の後ろではお手伝いのご父兄の皆様がミーティングをしたり、買出しの荷物を運んでいただいたり。
子供たちは気をとられてしまうと思いきや佐野先生の「稽古を真剣に、自分に厳しく行ったら日曜日はもっともっと楽しくなる!後ろのお父さんお母さん達に気をとられているようでは世の中の楽しい事を素通りしている証拠だ!」というお話を聞きいつにも増して気合の入った稽古になりました。

当日は天気もよく、人数も過去最多!大きな盛り上がりを見せました。

*餅つき大会の記事はまもなく投稿されます。取り急ぎ佐野先生が稽古の合間に撮影した写真をお楽しみください。

 

2月の全東京大会出場選手少年・一般とも多少疲れが出だしましたが、良い仕上がりを見せていました。

佐野先生も「今頃ピンピンしているのは稽古していない証拠!だから選手達は疲れて動かないのは自身を持って良いです。ここからの調整が大事。稽古が足りない人は追い込む最後のチャンス。少年部は大人と身体が違うので、やる気を保ち体調を崩さないようにするのが大事。稽古は高い集中力が発揮されていると思います。」とコメント!

2月11日は駒沢体育館へ応援に行きましょう

*餅つき大会の記事はまもなく投稿されます。取り急ぎ佐野先生が稽古の合間に撮影した写真をお楽しみください。

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